音楽は、無限性の物語である。特に、歌詞のない音楽について。音楽の映像化。実際的な映像を考える。きっと同じ音楽でも、いくつも違う作品が作れるだろう。音楽の映像化。空想的な映像を考える。音楽を聴いて頭の中で、映像を創る。〈続く〉
としようと思いましたが、写真で読めますね。そして、編集しているのもバレバレです。
ワープロ カシオ HX-8
エッジの効いたいい書体です。
音楽は、無限性の物語である。特に、歌詞のない音楽について。音楽の映像化。実際的な映像を考える。きっと同じ音楽でも、いくつも違う作品が作れるだろう。音楽の映像化。空想的な映像を考える。音楽を聴いて頭の中で、映像を創る。〈続く〉
としようと思いましたが、写真で読めますね。そして、編集しているのもバレバレです。
ワープロ カシオ HX-8
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数度目の登場。音叉。ムックリやホーミーやヴァイオリンみたいに自分を共鳴することを、ちょっぴりおそれる人、じぶん、なのだけれど、に、おすすめです。ギターの5弦の5fのハーモニクス。“音名は絶対的な音の高さ”。そして、それと、オクターヴ。
小林克也さんのbayfmのビートルズからはじまる、とか、tokyofmのロック座の怪人とか、日本語にドキドキしたし、nack5のファンキーフライデーもなんとなくそんなとこがあって。素晴らしい曲、最初は30㎝の距離感なのに後半ではその距離がずっと拡がる、なんてコメント出来るだろうか?
小林さん以外で、曲の選曲とかコメントでドキドキするのは、tokyofmのtokyo
loud の大抜卓人さんだと思う